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【Zoom】2024.7.12(金) グリア博士「The Lost Century 失われた世紀」 上映会

投稿者: sdx1ae@mkkkd.com 投稿日:

DDT (Decoy, Distract and Trash)
Steven M. Greer M.D.
Director, The Disclosure Project
Copyright 2002
DDT工作(おびき寄せ、気を逸らし、破壊する) ス
ティーブン・M・グリア 医師
ディスクロージャー・プロジェクト責任者
著作権 2004年
( 公開プロジェクトのウェブサイトより )

かつての NSA(国家安全保障局)高官が、非公式に DDT工作 と呼ばれているある手順について私に語った - DDT は、世界の大部分で長期間使用が禁止されている、昔の有毒化学物質
である。今の場合、それは Decoy(おびき寄せ)、Distract(気を逸らし)、Trash(破壊する)を表す -

これは、巧妙な情報工作員たちが、ある人物またはグループを罠にかけ、何か現実の重要な痕跡から彼らの気を逸らし、その人物または主題を破壊するために用いるものだ。

UFO(未確認飛行物体)研究を取り巻くあらゆる物事の大半は、殆どこれに要約される。その最近の例は、大きな話題になったスピルバーグの連続ドラマ、‘テイクン(Taken)’ に ついてのサイファイ・チャンネル(Sci-Fi Channel)のキャンペーンだった。

この晩春か初夏に、私は ‘テイクン’ の販売促進に責任を持つ広報会社から連絡を受け、 彼らがその番組を公開(Disclosure)と連携させたいと思っていることを知らされた。私 は次のように言われた: ‘テイクン’ のキャンペーンを進めている人々は、‘主流メディア と一心同体’ であり、彼らは公開(Disclosure)を強力にするために、UFO の主題を表舞 台の中心に据えることに莫大な資金を投入しようとしている。

これは一種の洗練された ‘ピー・アンド・エー(P and A)’(娯楽産業の業界
用語で映画や作品を宣伝するための Prints と Advertising を表す)だと。
DDT工作。宇宙人の情報開示(Disclosure)と連携し、‘テイクン’ のような営利事業(サイファ
イ・チャンネルとはいえ)に公開の証人たちと証拠をおびき寄せれば、究極の DDT 計画が達成
される。それは真面目な証人たちと証拠を乗っ取り、お決まりの ‘私はエイリアンとセックスした’
類のイカれた夏枯れ番組の中にそれを投げ捨てるだけではない。それは、重要な証拠科学者、
および証人たちを、‘テイクン’のようなよそ者嫌い(xenophobic)のタイトルを持つサイエンスフィク
ション、そして地球外のあらゆる事に関して一般大衆の心に恐怖を増殖させる誘拐業のすべてに
結びつけるものだ。
あなたは、他ならぬウェルナー・フォン・ブラウンが 1974 年に、彼の個人的な代弁者
であったキャロル・ロジン博士にこう警告したことを思い起こすだろう: 冷戦が終わると、 この舞台
裏で暗躍する輩は世界的テロを大々的に取り上げるだろう。最後は、でっち上げ られた宇宙から
の異星人の脅威だ。なお、ロジン博士はこの証言を 9/11 より前に行なっ た。
なぜか? 宇宙からの訪問者たちについてのよそ者嫌いでヒステリックな見方(‘エイリ アン’ に
見せかけた軍のイカサマ誘拐がまさにそれを表している)は、秘密の権力と支配を享受している
誰にとっても都合がよいだろう:
軍-産業-研究所-情報機関-企業の複合体にとっては、スターウォーズに向けた数兆ドル規模
の儲けの大きい支出があるだろう - 今度は戦うべき現実の敵である! 映画インデペンデンス・
ディの中で彼らが言ったように、“エイリアンを全力で蹴っ飛ばす...”
軍事主義で世界を結束させ、恐怖(我々が共有する博愛、平和などとは対立する)により支配
することを望む陰謀家たちにとり、その目標を達成するのに、真面目なUFOの証拠を大々的に
取り上げ、それを誘拐サブカルチャーに含まれる多数のでっち上げ偽エイリアン遭遇に連携させ
るよりよい方法が、他にあるだろうか? 人々は恐怖によりたやすく群れにされ、支配される。哀
れで無邪気な人間たちを空中に浮かせてUFOに吸い込み、拷問にかけ、性的虐待をする悪魔
のような ‘エイリアン’ ほど恐ろしいものが、あり得るだろうか? あるはずがない。
誤り導かれた狂信的な信者や秘密カルト宗教の信者たち、彼らは世界の終わり、アルマゲド
ン(世界最終戦争)を長い間待ち焦がれているが、彼らにとり間違って解釈された彼らの予言を
成就させるのに、宇宙空間における最終大戦争より望ましいものはあるだろうか?
まさに、誰にとっても都合がよい、もし人々にそれを買わせることができるなら。しかし、どう
やって?
すべての巧妙な偽情報には、幾つか本当の真実の情報が含まれている。真実を嘘に混ぜる
ことで、嘘を信じられるものにする。だから、真面目なデータ、証拠、文書、証人たちと一体になっ
て恐ろしいエイリアン誘拐シナリオをでっち上げることで、その嘘はより一層 容易に浸透する..

数百万ドルの誘拐業の内部にいる人々は、人間の軍工作員たちが事を取り仕切っている - つ
まり、その活動を管理している - ことを思い出す誘拐被害者たちの抑圧された証言に ついて、何
年も前から私に語ってきた。ヘルムート・ラマー博士たちは、無法な闇の活動 による、この一般市
民へのおぞましい虐待について立証した。最も重要なことは、彼らが いかにして - そしてなぜ - こ
れらの ‘エイリアンによる誘拐’ をでっち上げてきたのか、
それをきわめて詳細に述べた軍と企業の部内者たちに、我々がインタビューをしてきたということ
である。
真実は、ありふれた風景の中に隠される。だが、それは幾重にも偽装されているために、姿を
現すことはめったにない。
そのような軍工作員の一人が私に語ったのは、彼のチームがある時重要な軍人たちを誘拐
し、‘エイリアンを憎悪する’ ように仕向け、闇のスターウォーズという怪物に乗るようにさせる方法
だった。
もしあなたが数十億ドルの闇の予算を自由にすることができ、逆行分析で複製された異星人
の輸送機(ARVs)(http://www.DisclosureProject.org/shop.htm で入手できる本 ‘Disclosure
[公開]’ の中のマーク・マキャンドリッシュの証言を見よ)を持ち、‘エイリアン’ に見える地球上でつ
くられた生物と精神に作用する高度な心理兵器システムを持ったなら、‘エイリアンによる誘拐’ を
でっち上げるのは、赤子の手をひねるように簡単だ。
そして、ご存じのとおり、真実はフィクションよりも(実にサイファイ・チャンネルのフィクションよ
りも)はるかに奇怪である。だから、誰がそれを信じるだろうか?
さて、我々はそれを試した。私はこのすべてを、サイファイ・チャンネルと広報会社にいるスピ
ルバーグ氏の代理人たちに説明した。そして私は、それが彼らの計画の一部になっているので
はないか、と言うことにこだわった。誘いはこれまで実現していない。本当に驚いた!
クリントン大統領の首席補佐官ポデスタ氏やその他の著名人(悲しいかな、公開プロジェクト
の証人も何人か含まれる)を使って、このDDT活動はフォン・ブラウンがずっと以前に予見した、
でっち上げられた異星人の脅威を活性化しようと企てている。というのは、本当の ET(地球外知
性体)と UFO の証拠、真面目な軍と政府の証言を、‘テイクン’ のようなよそ者嫌いのタイトルを
持つサイエンスフィクション作品に結びつけ、さらに誘拐業により広められている、悪意と恐怖に
満ちた他のあらゆるイカサマ体験に連携させる以上に恐ろしいことがあるだろうか? 素晴らしい
DDT活動だ、これは。
スピルバーグ氏、ポデスタ氏、サイファイの重役たち、ジョージワシントン大学、PBS (パブリッ
ク・ブロードキャスティング・サービス)のレイ・スアレス、あるいは他の人々 が、これについて何か
知っているのかどうか、私は知らない。ほとんどの場合、DDT 偽情 報工作策動の中の大部分の
プレーヤーたちは、彼ら自身が無意識の被害者である。彼らが そうであることを願おう。
しかし、力のある者には責任もある。そして、スピルバーグ氏たちは金も力も持っているのだ
から、スターウォーズとアルマゲドンを準備するためにつくられた DDT級の 情報操作に利用さ
れないように、相応の注意を払う必要がある。
特に、スピルバーグ氏。なぜなら、彼がホロコーストを生き抜いた人々の証言を記録す
ることにより、その歴史を立証したその献身に対し、私はずっと敬意を抱いてきたからだ。 私は
今、彼が、おそらくは無意識のうちに、地球がかつて見たことのない最悪のホロコーストを解き放
つことに利用されているのではないかと心配している。
スティーブン・M・グリア 医師
公開プロジェクト責任者
2002 年 10 月 24 日
さに詳しい情報は、グリア博士の論説 ‘When Disclosure Serves Secrecy(公開が秘 密に仕
えるとき)’(また http://disclosureproject.org/writings.htm にある他の関連論 説)を参照された
い。

グリア博士「The Lost Century 失われた世紀」 上映会


スティーブン・グリア博士の今回の新作映画は、ディスクロージャーのカギとなる話題「フリーエネルギー」がメインとなります。
昨年の11月にカリフォルニア州で開催されたイベントでは、映画の背骨となる話の本撮影も行いました。
地球社会と宇宙に密接な関係のあるスーパーテクノロジーは実際に100年以上前から地球上で存在していた、という驚きの事実を再び世界中に広めるタイミングになりました。

グリア博士が1990年代半ばから取り組んでいるNPO法人のひとつで一番知られたくない「オリオン・プロジェクト」のフリーエネルギー研究活動を取材する内容も多く入ります。

一般的に「ニコラ・テスラ」以外のフリーエネルギー発明家はあまり知られていませんが、現代の装置を作る方々の取材も多く登場します。
しかし、さまざまな権力を持つ「ディープ・ステート」関連組織の監視を受けて、徹底的にターゲットされている発明家が多いのが現状です。また開発結果をごまかすペテン師も多く存在します。

日時

2024年7月12日(金)

スケジュール

18:30〜21:30(予定)

映画「失われた世紀」日本語字幕予告編

参加費

通常参加:お一人様:3,000円

開催場所

各ご自宅等にて。
Zoomを利用した上映会となります。
※ズームリンクは、前日までにご案内いたします。

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カテゴリー: 映画上映会